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寝かせる例
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胸に抱く例
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白い壁
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外で撮影
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全体の中で顔が小さい事に注意。
両肩から胸下まで入れてください。
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ご自宅でデジカメで気楽に撮影して、こちらへ、E−mailして下さい。
当方で、パスポート用、ビザ用 、就職用、受験用などの写真に加工し、
写真印画紙で現像致します。 郵送も致します。
なお、いかなる場合でも、お顔自体の修正には一切応じかねますので予めご了承下さい。
注意: 撮影の時には、顔と肩、胸までが全部入るくらいで撮影して下さい。
お送りいただいている画像の多くは、顔だけなので、肩から下の画像が作れません。
最近のデジカメの画素数は充分に大きいので、顔を小さく撮影しても、
プリントに充分な情報を 得ることができます。
| E-mailで証明写真用のデジタルファイルをお送り頂く時の注意点 |
| 1. |
E-mailでの御注文は、店頭とは別の部署で処理しておりますので、御対応はE-mailのみになります。
お電話や店頭でのお問い合わせはご遠慮下さい。 |
| 2. |
E-mailのあて先は、Doicameraアットgmail.com です。 アットは@に置き換えて下さい。
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| 3. |
メールの件名欄(Subject)は、必ず日本語で、証明写真と書いてください。
英語で件名(サブジェクト欄)を書かれた場合、あるいは、件名ブランクのメールは 一切開けませんので、ご注意下さい。
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| 4. |
デジカメの画像は、お使いのメールの「添付ファイル」として送れます。 |
| 5. |
写真の目的と枚数を明記して下さい。(例:日本用パスポート二枚、米国用ビザ二枚、DS160用ファイル、など) |
| 6. |
店頭お引渡しか、郵送かを明記して下さい。(郵送費用は、全米一律で$5.95) |
| 7. |
店頭でお引渡しの場合は、お引渡しの際のお支払いで結構です。 |
| 8. |
郵送の場合は、
−1.郵送先の御住所を明記して下さい。
−2.このサイトに従ってお支払いをお願い致します。
−3.お支払いの確認後、2営業日以内に御郵送致します。 |
| 9. |
米国ビザ用のデジタルファイルDS156やDS160の場合、E-mailでの返送も可能です。
米国ビザ用の写真とデジタルファイルの両方が必要な場合は、ファイルをCDに焼いて写真と共にお渡しします。
DS160の米国デジタルビザ写真をE-mailでお送りした場合のオンライン・フォームへの使用方法:
1. 受け取ったファイルをデスクトップあるいは、マイピクチャーフォールダーなどにダウンロードする。
2. 決してダブルクリックなどで、開けたり「保存」などをしないで下さい。(ファイルの大きさが変わってしまいます)。
3. DS-160フォームを記入し、画像をアップロードの処で、先のダウンロードしたファイルを直接Openして下さい。
4. DS-160/DS156のフォームで、画像の事前チェック(TEST)は、こちらでしてありますので、不要です。
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| 10. |
画像は、オリジナルのデジカメの画像をそのまま送って下さい。
トリミング、サイズ変更等は一切しないままでお送り下さい。 |
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| 撮影の方法 |
| 基本 |
白い壁を背景に撮影。できるだけ昼間に自然光で撮って下さい。
フラッシュによる撮影ですと、メガネ、おでこ、鼻のトップ、化粧などが、反射して難しい場合があります。
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| 幼児の場合 |
白い毛布に寝かせて上かから撮るか、自分の胸に白い布を置き、膝の上に抱っこして撮影。
あるいは、バギー(乳母車)の中で、背景に白の毛布をおいて、上から撮影。
両目がi開いている事。できるだけカメラ目線になるように。
他の人が、撮影者の背後に立って、音の出るおもちゃで赤子の注意を引くとよいです。
おもちゃの無いときは、固めのプラスティック(ビニール)袋を揉んで音を出すのも一案です。
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| 服装 |
白の服装は避けて下さい。
証明写真の背景が白のため、白の服を着ると、背景とのコントラストがなくなるためです。
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| 大きさ |
顔がカメラのディスプレーの4分の1くらいの大きさで撮ってください(大きすぎ無いように)。
下のサンプルを参照して下さい。
お送り戴いている写真の多くは、大きすぎて、肩から下の画像がないため使えません。
最近のカメラの画素数は、充分に大きいので、顔を大きく撮らなくても、充分な情報がありますから
顔と肩、胸までが全部入るように撮影して下さい。
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| 両目の確認 |
得の若い世代では、前髪を垂らして眉毛を隠す事が多々ありますが、政府向けの証明写真ですので、
前髪が額を覆わないように、両目がハッキリと確認できるようにして下さい。
日本用の証明写真のサンプル。
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| メガネ |
基本は外して頂きます。両目の確認のためです。
どうしてもメガネを掛けたままが良い、という場合は、以下の点を確認した上でお送り下さい。
-1 レンズに反射はないか?
-2 フレームからの反射はないか?
-3 フレーム、レンズによって、瞳の形状が変形するなどの、両目の確認に支障はでてないか?
新しいパスポートは、生体固体確認をデジタルデータで行いますので、人による認証と違い、
瞳の形状の正確なデジタルデータ(バイオメタリック・データ)が必要とされます。
明らかにダメな例 (メガネのフレームが目の確認を邪魔している)
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| 両耳 |
できるだけ、両耳が見えるように撮影します。
日本向けの場合、また、アメリカの一般ビザの場合は、厳しくありませんが、
アメリカのグリーンカード(永住権)、シティズンシップ(市民権)用の写真、EU向けビザなどでは、
両耳を出すことが求められます。
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| 笑顔 |
笑顔は禁じられます。
できるだけ正確な個人生体情報をデジタル化するためです。
ニュートラルな表情、つまり、普通のままの顔で、撮影します。
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| 髪の色 |
ヘアーダイをしている場合に関しての規定は無いようです。
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| コンタクト |
カラーコンタクトレンズは、外します。
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| その他 |
日本のパスポート写真の場合、
大きさに関しては、こちらで調整したしますが、顔の表情などは、
日本のパスポート写真関する外務省の通達をご覧下さい。
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加工費用
デジタルファイルのみ(DS160デジタルファイル、グリーンカード抽選): $25.00
プリントのみ: $25.00(2枚込み)
デジタルファイル+プリント: $25.00+プリント各5ドル
異なるサイズの作成: $10.00
追加の写真: 各5ドル
送料: $5.95
例: 新生児用の写真をアメリカ・パスポートと日本のパスポート用に各二枚づつ加工する場合、
25ドル(画像加工+2枚の写真)+10ドル(サイズ変更)+10ドル(追加の写真二枚)=45ドル+税金
になります。
必要な日数
出来上がりは、お見積もりへのお支払いを頂いた翌々日の午後になります。
同日出来上がりの至急サービスは、一律100%アップとなっております。
郵送
全米どこへでも郵送したします。通常郵便は一律$5.95です。
特急便は、お問い合わせ下さい。
支払方法
クレジットカードのみ。
具体的な方法については、ここをご覧下さい。
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